スパロボ や・り・な・お・し 記録
※やり直しへのヒント
・誕生日データは、今回のものが一番よさそうである(2001年1月1日、A型)。
・序盤はトッド、マーベルなどのレベルを極力下げたままにしておき、エル・ベル参入後に一気に育てる方がよい。
・Wガンダムチームへの説得は無視する。
○第一話 オーラロード 3ターン
右翼には、マーベルとショウの2人が行く。
バーニイが北上し、適当に削られたあとに自爆。
他のユニットは全てアーガマで運んでから展開。
アムロのみ、さらに上に進んでバルカンでトドメを刺す。
○第二話 嵐の玉 4ターン
右翼へはアムロのガンダムが単身赴任。乗り換えをせずにアムロがそのままガンダムで行った方がやりやすい。理由は、ガンダムのハイパーハンマーが使い勝手がよいことと、クリスではドラムロを倒しきれないことが多いため。
ダンバインは、最後は地表に降りてからトロスに斬りかかるので平坦なルートを取っておく。でないと最後、届かない。また他機がダンバイン以下のHPになって水平線上より下にあるとトロスがそちらに向かってしまい最短クリアできない。
案外、トロスの体当たりが当たりやすいので気をつける。
◯第三話「強襲」 3ターン
マーベルが左下のバーン、ダンバインが左上のシャアに向かう。マーク2とザクのバズーカ隊が下で待ち受け、残りは上にいく。これで3ターンOK。うっかりニーやマーベルが「努力」を使わないよう気をつける。
◯第四話「リムル救出」 5ターン
左翼はダンバイン一機が担当。
ボスとバーニイをアーガマで送迎、ウィルウルプスを挟んで自爆させてしまう。
今回はアムロがアレックスでカートリッジをつける。加速があるクリスもマーク2で北上、アムロの援護。加速がないエマはいったんアーガマに乗せて川の周辺で戦う。
◯第五話「サイン・オブ・ゼータ」 4ターン
コツはいろいろあって一口では。。。
メカザウルス・ダイ2台は、リムルのレプラとコウのマーク2が共同で倒す。レプラにチャムを乗せておけばさらにおいしい。
右翼と下の増援は、バーニイの一号機/ボスのボスボロットの自爆技を補助に使って倒す。
左翼は、最初アムロのガンダムとボチューン、ライネックが共同で倒し、左翼増援もそのまま倒し、倒しきれないのをダンバインが担当。
あとのユニットはブロッケンを目指す。
◯第六話「神秘の力」 4ターン
このあと温存策のため、オーラバトラーはショウとリムル以外、出撃させないようにする。
アムロのZガンダム、ショウのダンバイン、増援のライディーンがガンテを目指し、エマが激励を覚えたら一気にハイパー斬で倒す。
◯第七話「大激突」 5ターン
5ターン目に増援がくる。これは変えられないので、適当にやって最後は左にマジンガー、ライディーン等を固めておけば大丈夫。
◯第八話「戦場の愛」 5ターン
おなじく5ターン目に増援。増援位置を確認しながらバーニイ/ボスをうまく配置し、自爆で削ってから倒せば5ターン可能。ボスボロットとザク改は改造/チョバム等でHPを増やしておくこと。
◯第九話「スクランブルダッシュ」 4ターン
とにかく前進でオーケー。3ターンで全て倒しても結局、4ターンまで待たされる。
◯第十話「残酷な童話」6ターン
うっかりグザードを自爆させてしまった。一次増援/二次増援の位置に気をつければ難しくはない。
◯第十一話「蒼く輝く炎で」3ターン。
左翼ビグザムはテキサス、ゲッターのコンビで倒す。
左下ガトーはアムロのZガンダムとコウの一号機が向かい、説得もしつつ熱血メガランチャー2発で撃破。
残りは援護攻撃をうまく使いつつ右下を撃破する。
◯第十二話「新たなる力」6ターン。
ゲッター2とコウのZガンダムが隣接を保ちながら南下。5ターン目でグレミーを一回かわせるかどうかが山場だった。
左翼の増援は位置を確認しつつダンクーガ、テキサス、ガルバーなどをうまく配置する。
◯第十三話「プリベンター」3ターン。
今回選択順はゲッター、コウの百式、ショウのレプラカーン、ガルバー、ダンクーガ、クリスの二号機、エマのZZ、ライディーン、アムロのリガスイ、カミーユのZとした。当初は説得をするつもりだったが、今回Wガンダムはあまり必要ない。説得なしでやってみると3ターンでクリアできたので、早解きの意図に従って、このまま続行することに。
◯第十四話「ドリーマーズ」
前話に従って、アルトロンガンダムは説得しない。なので一次増援も出ない。
選択順は:ショウのレプラ(チョバム×2)、カミーユのリガスイ、ガルバー(アポジ+超合金)、ゲッター(ブースター)、コージのグレート、ライディーン(バイオ)、ダイモス、ブルーガー、コウの二号機、ダンクーガ(メガ+レーダー)、アムロのZガンダム(アポジ2)、テキサス、クリスのメタス。
Zガンダムのメガランチャーを最高4000まで改造してしまい、1ターン目にアルトロンから5マス目の位置に一人飛び込み。次にダイモスのダイモガン(現時点で移動後P武器の射程4はこれのみである)を援護させればアルトロンは簡単に倒せる。それからZは熱血をかけてラフレシアの近くでガルバーと隣接させ、援護と補給。ゲッターやダンクーガもラフレシアに向かい倒す。この間、アーガマはグレート/ライディーン/ダイモスなどを送迎。残りはなにげに左翼上の増援に備える。
しかしラフレシアを倒すのに3ターンまでかかったため、増援は次ターンとなり、4ターンかかってしまった。
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ということで、第三シーンまで59ターンで来た。これは多分、新記録だろう。
説得をしなかったため、次の面がどうなるのか恐ろしい。。。
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◯15話 終わらない円舞曲 5ターン
・ゼクスは最初集中のみかけて飛び込み、小部隊の真ん中→上の部隊の上端→左端部隊の右端→左端部隊の真ん中と動く。隣接で稼いだり避けたりで節約すれば、最後にメガキャノンを5発残せる。
・ノインは一回削らせておいて真ん中で客寄せして、ゼクスのメガキャノンを節約する。
・サーペントは、4マス以内ならその場で攻撃、5マス以上だと動いて攻撃してくる。これを見据えてうまく陣取って行く。
・動いて隣接での反撃だと一撃では倒せないため、5ターン目は、ゼノンやZガンダムを敵の射程範囲内にまんべんなく配置する。
◯16話 悪魔の戦い 5ターン
ライディーンは今回、アーガマで送迎してシャーキンに3マス離れて攻撃。こうすればゴッドボイスを習得の次ターンでそのまま使い、増援を殲滅できる。
右翼増援は、二号機にブルーガーを隣接させておいて、アトミック連発で殲滅。
Zガンダムが焦って飛び込みすぎないのが秘訣か。
◯17話 日輪の輝きを 4ターン
ダイターン以外は、Zガンダムと二号機だけでクリアできた。
◯18話 海と大地を貫いたとき 3ターン
前回より1ターン短縮。
とにかく前進ありき。増援も近くに固まって出るので、そのまま勢いで倒せる。
上辺の中堅ボスはアトミックで一掃した。
ここまでで計76ターン。
◯19話 私の兄は地球の敵 ?
ここで例の妨害が入り、データも飛んでしまう。残念なり。