<WSCスパロボカラー 虎の巻>
以下に、早解きのための研究結果として、初期配置メモ & 各シーンの魅力 & 虎の巻 などを示す。詳しい攻略は日記形式の記録を参照のこと。
※ミス・抜けはあり得ますので、「うまくいかないじゃん!」という場合はあくまで自己責任で。。
<第1シーン 魂の故郷編>
○配置メモ
第1話 オーラロード:変えられないので割愛。
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第A話「嵐の玉」
3
2 4
1 ア 5
6
7
※アはアーガマ。
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第B話 「強襲」
1 ダ
8 2
7 ア 3
6 4
5
※ダの上にニー。
ダはダンバインのこと。
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第4話 「リムル救出」
4
3 5
2 ア 6
1 7
10 8
9
※右下にコウのGP-01。
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○シーンのみどころ
第1シーンは、ジャブロー防衛中のガンダム部隊+マジンガーZ隊が、バイストンウェルに飛ばされてしまうという設定。
早解きの場合、なにげに足の遅いマジンガーをどのように敵まで到達させるか、またダンバインがどう気力を高めてボスキャラを倒すか、ということが問われるシーンである。ガンダムも地形・状況によって適性が変わり、バズーカ主体のマーク2が海向け、移動後のガトリングをもつアレックスが中ボスに威力、2者の中間でバランスがとれた1stガンダム、足は速いがビームしかない1号機、資金の安いザク改は自爆技、など個性があり、チョバムを着せ替えることで飛び込み=的になる役を変えたり、パズル感覚で楽しめる。
第1シーンのクライマックスは、第4話「リムル救出」。エースケはここで必殺・自爆技を習得。アーガマで運んだボスボロットとザク改で、敵ボスを挟み込んで倒してしまうというもので、幾つかの面で攻略の鍵となった。
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<エースケ的虎の巻>
さて本早解きにおいては、誕生日データを2001年1月1日、A型とした。パターンを幾つか試したが、特にブライト、アムロ、クリス、そしてショウなど主要キャラに加速がつくので、このパターンが一番と思われる。
○第一話 オーラロード 参考記録:3ターン
まず敵配置は、川を越えた右にシャアの小部隊。北に
右翼には、マーベルとショウの2人が行く。
バーニイが北上し、適当に削られたあとに自爆。
他のユニットは全てアーガマで運んでから展開。
アムロのみ、さらに上に進んでバルカンでトドメを刺す。
○第二話 嵐の玉 4ターン
右翼へはアムロのガンダムが単身赴任。乗り換えをせずにアムロがそのままガンダムで行った方がやりやすい。理由は、ガンダムのハイパーハンマーが使い勝手がよいことと、クリスではドラムロを倒しきれないことが多いため。
ダンバインは、最後は地表に降りてからトロスに斬りかかるので平坦なルートを取っておく。でないと最後、届かない。また他機がダンバイン以下のHPになって水平線上より下にあるとトロスがそちらに向かってしまい最短クリアできない。
案外、トロスの体当たりが当たりやすいので気をつける。
◯第三話「強襲」 3ターン
マーベルが左下のバーン、ダンバインが左上のシャアに向かう。マーク2とザクのバズーカ隊が下で待ち受け、残りは上にいく。これで3ターンOK。この辺りでは、うっかりニーやマーベルが「努力」を使わないよう気をつける(これは、ずっと後で参入する、エルとベルのレベルアップを見込んでの温存作戦である)。
◯第四話「リムル救出」 5ターン
左翼は説得も含めてダンバイン一機が担当。
ボスとバーニイをアーガマで送迎、ウィルウルプスを挟んで自爆させてしまう。
今回はアムロがアレックスでカートリッジをつける。加速があるクリスもマーク2で北上、アムロの援護。アレックスにチョバムを付けておくと、マーク2が狙われる→川の中の敵を倒しやすい、という効果が生まれる。加速がないエマはいったんアーガマに乗せて川の周辺で戦う。
早解き記録は、合計15ターン、平均3.8ターンだった。
活躍したユニットは、やはりダンバインがダントツであるが、次点にアムロのガンダム、そしてダークホースにザク改とボスボロットを挙げておこう。安いのでドンドン自爆させよう!?