<第2シーン 地上侵攻編>
○初期配置メモ
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第5話 サイン・オブ・ゼータ
11 4
10 3 5
2 ア 6
1 7
9 8
※2ターン目で右下にZガンダム、メタス、リガスィの増援
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第C話 神秘の力
13 6
112 5 7
4 ア 8
3 1
11 2 9
10
※2ターン目で敵増援(左翼/中央)とライディーン、ブルーガー増援。
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第D話 スクランブルダッシュ
13 6
12 5 7
4 ア 8
3 1
11 2 9
10
※5ターン目に増援がある時も。
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第E話 戦場の愛
13 14
12 4 15
11 3 5
2 ア 6
10 1 7
9 8
※5ターン目に敵増援と、ダイモスチーム。
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第F話 大激突
10 11
9 2 12
1 3 13
8 ア 4
7 5 14
6 15
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第10話 残酷な童話
10 11
9 2 12
1 3 13
8 ア 4
7 5 14
6 15
※4ターン、6ターンに増援。
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○シーンのみどころ
今度は地上に戻ったアーガマ部隊が、飛来したグール部隊からジャブローを死守。ここでZガンダムが参入。
次に各地で出現する敵を倒しながら、ライディーン、グレートマジンガー、ダイモス、ゲッター、そしてダンクーガなどスーパーロボットが続々参入してくる。全般的にスーパーロボットは足が遅いので、序盤主力はZガンダム、リガスイ、AB部隊などで、気力を高めたスパロボ隊が最後に一発決めて終わり、というパターンが多い。Zとダンバインの飛び込み方、後続へのバトンタッチ方法など考えるのがこのあたりの魅力。
エースケの印象に残ったのは第5話「サインオブゼータ」と選択話「戦場の愛」。実はどちらも自爆技を使った面だったりする。。。
<エースケ的虎の巻>
◯第五話「サイン・オブ・ゼータ」 記録:4ターン
グールは左下だが、敵はジャブローを囲むようにまんべんなく現れる。それだけに、選択順を慎重にして、それぞれちょうど力が発揮できるように配置しないと早解きは無理。
メカザウルス・ダイ2台は、リムルのレプラとコウのマーク2が共同で倒す。レプラにチャムを乗せておけばさらにおいしい。
右翼と下の増援は、バーニイの一号機/ボスのボスボロットの自爆技を補助に使って倒す。
左翼は、最初アムロのガンダムとボチューン、ライネックが共同で倒し、左翼増援もそのまま倒し、倒しきれないのをダンバインが担当。
あとのユニットはブロッケンを目指す。
◯第六話「神秘の力」 4ターン
敵の初期配置は、ガンテが左下の海上に飛来。あと左に機械獣部隊。そして増援のギルディーンが上やら左やら中央やらにワラワラと現れる。
本トライでは、このあと温存策のため、オーラバトラーはショウとリムル以外、出撃させないようにする。
アムロのZガンダム、ショウのダンバイン、増援のライディーンがガンテを目指し、エマが激励を覚えたら一気にハイパー斬で倒す。
◯第七話「大激突」 5ターン
敵の初期配置は右上中心だが、5ターン目に左に増援がくる。これは変えられないので、序盤はZガンダム、ダンバインなどが右に攻め込んでおき、最後は左にスパロボ系を固めておく。
◯第八話「戦場の愛」 5ターン
ジ・オやパラスアテネ、キュベレイが上に出現。下にはドライセン、バウンドドッグ、そしてサイコガンダムが待ちかまえる。さらに5ターン目、唐突に、HPの高いコブラード部隊が敵増援で現れるという難易度の高い面。
最初はZとダンバインが上、それ以外が下を担当。カミーユはリガスイなどに乗せて、早めにサイコガンダムを説得してしまう。
増援位置を確認しながらバーニイ/ボスをうまく配置し、自爆で削ってから倒せば5ターン可能。ボスボロットとザク改は改造/チョバム等でHPを増やしておくこと。
◯第九話「スクランブルダッシュ」 4ターン
とにかく前進でオーケー。3ターンで全て倒しても結局、4ターンまで待たされる。
◯第十話「残酷な童話」6ターン
敵は最初、中央から右上にかけて現れる。グザードは固くてHPがあり、しかも自爆しやすいので注意。最初は近付かないで、気力が溜まったらゲッターとダンバインあたりで倒すのが良い。
右中央、右下に出現する一次増援がかなり強力なので、スパロボ隊は最初から戦闘せずに右下あたりをめざしておくとよい。上に出現する二次増援も忘れずに。
早解き記録は、合計28ターン、平均記録4.7ターン。
活躍したのは、シーン最初に登場したZガンダム。次点にゲッター、ダンバインを挙げておく。広い面が多いので、ボス部隊にZガンダムが向かい、カバーしきれない部分をゲッター、ダンバインなどが担当するのが基本パターン。
ダークホースは熱血持ちのブルーガー。並のスパロボよりずっと強い。。