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<第3シーン コロニー国家編>
○初期配置
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第11話 蒼く輝く炎で
 13 6
12 5 7
 4 ア 8
  3 1
 11 2 9
    10
※一定数倒すと次のターンに増援。
.-------
第G話 新たなる力
   8 9
  7 1 10
 6 ア 2
  5 3
 13 4 11
  12
※3ターンまで味方はジュドーとルーのみ。
※6ターンで上・左・左下に敵増援
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第H話 プリベンター
9 2 10
 1 3
8 ア 4
 7 5
  6
※3ターン最初にヒイロとデュオの増援。
※4ターン最初に中段・下段に敵増援。
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第14話 ドリーマーズ
 10
9 2 11
 1 3
8 ア 4
 7 5 12
  6 13
※ヒイロが五飛と話すと敵増援。(上・右上・右)
※五飛とラフレシアを倒した次ターン最初に敵二次増援と味方増援。
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○シーンのみどころ
アーガマ隊が宇宙へ。戦いながら、ZZやWガンダムチーム、さらにエルガイムも参入。
平均ターン数をみても分かるとおり、第二シーンが5ターン近かったのに対し、第三シーンは4ターン。さらに「新たなる力」は4ターンまでアーガマ隊なしなので、このシーンは実質平均3ターンで進む(早解きの場合)。第一、第二は地形適性などじっくり見極めて進めるのが魅力だったが、宇宙ではスピード感・スリル感が魅力である。4話分しかないのもあって、非常にスピード感がある。また、ガンダム2号機が手にはいることで早解きの可能性が一気に広がり、これもスリル感を増す要因となっている。
印象に残ったのは最初の11話。ガトー説得をこなしつつ、増援をうまく連携で倒し、アトミックを撃たれる前に倒すということで、もっともスリルのある面であった。「プリベンター」も、同様のスリル感があって面白かった。

<エースケ的虎の巻>
◯第十一話「蒼く輝く炎で」記録:3ターン。
 敵配置は、左下にガトーとシーラ。左翼にビグザム、右下にその他雑魚。一定数倒すと右下にケリーなどHPの高い増援が出現。
 まず左翼ビグザムはテキサス、ゲッターのコンビで倒す。
 左下ガトーはアムロのZガンダムとコウの一号機が向かい、説得もしつつ熱血メガランチャー2発で撃破。ここでZガンダムのメガランチャーを3600前後、ビームも2300に増強して、雑魚を一発で倒せるようにしておかないと、早解きは無理である。
 残りは援護攻撃をうまく使いつつ右下を撃破する。

◯第十二話「新たなる力」6ターン。
 序盤はエネルギー切れのZZとスーパーガンダムだけの戦い。とりあえずラカンと戦って少しはダメージを与えておく。
 アーガマ到着後はゲッター2とコウのZガンダムが隣接を保ちながら南下。カミーユやアムロを乗せると援護ができないので隣接の意味がない。5ターン目でグレミーを一回かわせるかどうかあたりが山場で、かわせなければリセットした方がよい。
 左翼の増援は位置を確認しつつダンクーガ、テキサス、ガルバーなどをうまく配置する。右翼ラカンもZZとスーパーガンダムだけでは倒せないので、忘れずにリガスイあたりを回しておく。

◯第十三話「プリベンター」3ターン。
 今回選択順はゲッター、コウの百式、ショウのレプラカーン、ガルバー、ダンクーガ、クリスの二号機、エマのZZ、ライディーン、アムロのリガスイ、カミーユのZとした。なお、本プレイではWガンダムチームはあまり必要ないので、場合によっては説得をオミットする方針。実際、説得なしでやってみると3ターンでクリアできたので、早解きの意図に従って、このまま続行することにした。
 リガスイを増強しておく、百式はメガブースターと超合金を着せておく(援護をこなしつつ狙われないため)、などがコツ。2号機は最後に下の増援を殲滅。

◯第十四話「ドリーマーズ」4ターン。
 敵初期配置は右上中心だが、ラフレシアやアルトロンガンダムを倒した次ターンに左上に増援が来る。
 なお本プレイでは、前話に従ってアルトロンガンダムは説得しない。なので一次増援も出ない。
 選択順は:ショウのレプラ(チョバム×2)、カミーユのリガスイ、ガルバー(アポジ+超合金)、ゲッター(ブースター)、コージのグレート、ライディーン(バイオ)、ダイモス、ブルーガー、コウの二号機、ダンクーガ(メガ+レーダー)、アムロのZガンダム(アポジ2)、テキサス、クリスのメタスとした。
 Zガンダムのメガランチャーを最高4000まで改造してしまい、1ターン目にアルトロンから5マス目の位置に一人飛び込み。次にダイモスのダイモガン(現時点で移動後P武器の射程4はこれのみである)を援護させればアルトロンは簡単に倒せる。それからZは熱血をかけてラフレシアの近くでガルバーと隣接させ、援護と補給。ゲッターやダンクーガもラフレシアに向かい倒す。この間、アーガマはグレート/ライディーン/ダイモスなどを送迎。残りはなにげに左翼上の増援に備える。
 しかしラフレシアを倒すのに3ターンまでかかったため、増援は次ターンとなり、4ターンかかってしまった。

以上合計16ターン、平均4ターン

活躍したユニットは、、、引き続きZガンダムがダントツ。次点がゲッター2、そして2号機。Zガンダムは言うまでもなく移動力・破壊力を活かしてボスを倒す係。ゲッター2はZや百式などとの隣接作戦が渋い使い方。
ダークホースとしては、破壊力のあるダンクーガを挙げたい。うまく飛び込み場面を作ってあげれば、断空砲で周囲を殲滅できる。
AB隊は、宇宙には適性がない。


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