<第5シーン 宇宙決着編>
○初期配置メモ
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22話 吹き荒れる嵐 
 13 6
12 5 7
 4 ラ 8
  3 1
 11 2 9
    10
※説得でガトー参入。
※一定数倒すと左翼、右下に増援。
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23話 サイレント・ボイス
 10 11
9 2 12
 1 3 13
8 ラ 4
 7 5 14
  6 15
※グレミーを倒すと敵増援。
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24話 刻の涙
   8 9
  7 1 10
 6 ラ 2
  5 3 11
 15 4 12
  14 13
※ドゴスギアに一定ダメージで敵増援。
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25話 首謀者の影
12 8 9
 7 1
6 ラ 2
 5 3
11 4 10
※敵数が減ると左・右・上に増援。
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26話 光る風の中
  8 9
 7 1
6 ラ 2
 5 3
  4 10
※最初はシーブックとセシリーのみ。ラーカイラム増援は4ターンから。
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第27話 ノーリプライ
 10 11
9 2 12
 1 3 13
8 ラ 4
 7 5 14
  6 15
※クワサンなど説得可能。
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○シーンのみどころ
ガトーやプルやクワサンを説得しながらガンダム系とエルガイムのボスクラスを倒していく。νガンダムや三号機の参入もあり、一気にスピード感がアップ。
ちなみにエースケのプレイでは、前シーン最終面でエルが「再動」を覚えてしまい、いったんラーカイラムに収容してから2回進んで展開するという作戦で、早解きも反則に感じるくらいダーッと進むのだった。
一番印象に残ったのは、ガトーが参入、ビルバインがハイパー斬を連続など、いろいろ見どころのある22話「吹き荒れる嵐」であった。

<エースケ的虎の巻>
・22話 吹き荒れる嵐 参考記録:3ターン。
敵の配置は右翼、中央下、左翼上、左翼下に大別される。
事前にライガーのドリル、ライディーンのゴッドボイスなど強化。
攻略ではZガンダムがエルの再動(!)で左下のシーマのところへ行く。中央下のガトー説得は、クワトロのνガンダムとコウの三号機をラーカイラムに搭乗させ、展開と同時にやってしまう。右翼はエルガイムとエマの一号機を向かわせた。マーベルとトッドのAB部隊がガルバー、ダンクーガとともに左翼へ。カミーユの二号機も、ブースター2つつけて左下辺りへいく。残りのライディーンやゲッターが中央へ。
 トッドは、気力130にしてハイパーを5連続。なかなか見物である。増援はライディーンのゴッドボイス、2号機のアトミックで殲滅、これで3ターン達成。
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・23話 サイレントボイス:3ターン達成。
この面は広いので、ラーカイラムによる送迎作戦をとる。
まずガトーとチャムが計4回鼓舞をかける。次にかく乱持ちのガルバー、再動もちのレプラカーン(マーベル/エル)、献身持ちの3号機(クリス)を残して、
Zガンダム(アムロ)、リガスイ(ガトー)、トールギス(ノイン)、ビルバイン(トッド/チャム)、ノイエジール(カミーユ)、2号機(コウ)、ライディーン、ダンクーガ、エルガイム2(ダバ/リリス)、ヘビーカスタム(トロワ)、νガンダム(チェーン)、ゲッターが搭乗。
選択順はほぼ考えなくてよい。 
2ターン目に、再動を2回かけてラーカイラムが深く侵入。途中2号機、ライディーンは中央に置き去りに。あと説得付近にノイエジール、リガスイ、νガンダムなどを固めておく。その他はドゴスギアとジ・オの間に隣接隊形をとる。
あとはとにかく殲滅作業で、3ターンできた。
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・24話 刻の涙:3ターン。
 アムロのνガンダムが覚醒一回で飛び込み。
 マップ兵器のあるライディーン、二号機、ZZガンダム、ジュドーを乗せた1号機、Zガンダム、リガスイなどを送迎。あとはAB部隊や3号機(クリス)、ゲッターなどが追いかける形にして、ひたすら倒していく。
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・25話 首謀者の影 記録:3ターン。
この面は敵が4機ずつ四隅に分かれており、16機中4機以下になると増援が現れるというヤラシゲな面。
まず事前にνガンダムのファンネル、ノイエジールと3号機の主力武器などを増強しておく。そして、
1ターン目:
左上:νガンダムが単身、覚醒でギルギルガンそばへいき熱血をかけておく。ギルギルガンはクリティカル一撃で撃破、もちろんアイアイも殲滅。
右上:クリスのウェブライダーとエルガイム2を隣接させておき、アイアイを一台のこして撃破。
右下:コウの3号機。気合を150にしておいてアイアイを殲滅。
左下:プルのノイエジール。気合を130〜にしておいてアイアイ殲滅。
2ターン目:
右上:アイアイを始末しつつギルギルガンそばにクリスとダバ隣接。
右下:コウが熱血クリティカルでギルギルガン撃破。
左下:プルが熱血クロー、ギルギルの攻撃はかわす。
3ターン目:ここで敵増援。
ギルギルガンの残りを始末。
敵増援を、左が2号機、右がライディーンで殲滅。
ドンはファンネルで削って、ラーカイラムにダンクーガの援護、最後もダンクーガで始末。これで3ターン達成。1ターンで敵を4まで減らすのは難しいため、さすがに2ターンは無理だと思われる。
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・26話 光る風の中 記録:5ターン。
途中まではセシリーのビギナギナとシーブックのF91だけ。増援も10機しか選べない。
出撃させるのはゲッター(1にVup、2にブースター2つ)、ライディーン、アムロのνガンダム(ファンネル増強、メガブースターとアポジ)、エルガイム2(メガブースターとレーダー)、マーベルのビルバインなど。
・セシリーとシーブックはなるべく隣接させておく(どちらか一方の弾切れを防ぐ意味)。
・4ターン目、まずはνガンダムがラフレシアそばまで覚醒でいく。次に、シーブックはザビーネを倒すためラフレシア近くに来ているので、いったん再動でどかしてしまう。
・5ターン目、もう一つの再動を使ってゲッターがラフレシアを攻撃。アムロは圏外へ。
・残りの雑魚をエルガイム2などでトドメ。
これで5ターン達成である。
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・第27話 ノーリプライ:3ターン。
23話と同じく送迎作戦をつかった。
ラーカイラムに覚醒をかけて進み、真ん中に2号機とライディーンを置いておく。
説得はクワサンのみ。
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以上、合計20ターン、平均3.3ターンであった。

活躍が際だったのは、νガンダムとZガンダムのツートップ。次にゲッター。
ダークホースは、幾つかの面で重要な送迎をおこなったラーカイラムと言っておこう。